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美空間InformationBlog
リフォーム・リノベーション&インテリアデザイン専門会社の美空間デザイン㈱のインフォメーションブログです。新潟県上越市で、新築、リフォーム・リノベーションのデザイン施工、インテリアデザインを行っています。自然素材をふんだんに取り入れた、人と環境にやさしい住まいづくりをご提案しています。

■ プロフィール

運営者:美空間デザイン㈱

Author:運営者:美空間デザイン㈱
新潟県上越市新光町2-3-8
Tel:025-525-3620
Fax:025-520-4278
E-mail: bikukan@mbr.nifty.com

一般社団法人日本インテリアコーディネーター協会正会員

一級建築士
二級建築士
インテリアデザイナー
インテリアコーディネーター
リフォームプランナー
ライフスタイルプランナー
カラーコンサルタント
ガーデンデザイナー
シックハウス対策アドバイザー
環境カオリスタ

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読書の時間
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先日、お付き合いのある税理士の先生から経営本を勧められ、現在少しずつ読み進んでおります。
(とても読書家の先生なのです。)

タイトルから想像すると、初めはとても難い内容かと思いましたが、意外にもスムーズに読んでいます。
(うっかりマーカーを引きそうになりましたが、慌ててメモを取ったり、、、)

私は、結構本が好きなほうですので、大抵ベットに入って30分~1時間は読書の時間になっています。
ですが、いつの間にかスタンド照明を点けたまま寝てしまうこともしばしばです、、、。

そして、(以前ブログに書きましたが、)数冊ずつ並行読みする癖があるため、まだ読み終えない状態です。(ごめんなさい。もう少しお借りしています。)

ちなみに内容がとてもわかりやすかっため、この本はお友達にも勧めました。

イン・ザ・ブラック 継続的な黒字会社をつくる9つの原則 イン・ザ・ブラック 継続的な黒字会社をつくる9つの原則
アレン・B・ボストロム、広瀬 元義 他 (2007/01/25)
あさ出版
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至宝展
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国の重要文化財に指定されている浄興寺で至宝展が行われています。
丁度、仕事で近くまで行っておりましたので、早速拝観に行ってきました。

今年は、親鸞聖人が居多ヶ浜(上越市)に配流となって800年の節目の年になります。
浄興寺(親鸞聖人が開山)では、これを記念して親鸞聖人配流800年『浄興寺至宝展』を『越後・上越の寺宝展』と合わせ、平成19年5月26日(土)より6月24日(日)までの1ヶ月間開催されています。
期間中、民話ライブ、コンサートなども行われます。

普段は見ることのできない貴重な文化財の品々を拝見することができました。
お寺内の宝物殿と庫裏を会場に、「六角宝塔」、「四角宝塔」、親鸞聖人自筆「六字名号」などが展示されていました。(写真)

当時のお道具類、そしてそれに用いられている文様、色彩の手法を実際に目で見られたことは良かったです。

お天気も良かったですので、境内の文化財に触れながら散策をしてきました。
境内の太子堂では、聖徳太子像が祀られていましたのでお参りをしてきました。
(そういえば、息子が幼稚園のころ尊敬する人は聖徳太子だと言っていたことを思い出しながら、、、)

以前、仕事で一度行ったことがありましたが、こうしてゆっくりと過ごしたのは始めてでした。
是非、近くのかたはこの機会に拝観されてくださいね。

□浄興寺のサイトです。歴史を学んでから行かれると一層良いかもしれませんね。 
アクセスもこちらでご確認ください。
http://www.johkohji.com/

森のサロンコンサート
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まだ先ですが、信州の菅平高原、プチホテル・ゾンタックで森のサロンコンサートがあります。
先日、以前こちらを設計された建築士の太田さんよりご案内いただきました。

ウィーンフィルハーモニー管弦楽団で演奏され、首席クラリネット奏者となったエルンスト・オッテンザマー氏によるコンサートです。
現在、ウィーン国立音楽大学クラリネット科教授であり、クラリネット協奏曲や室内樂など数多くのCDをリリースされています。

今からとても楽しみにしています。

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森のサロンコンサートは、ゾンタック内のホール合掌館で行われます。
音がやわらかくなるのでしょうね。
合掌館には、上写真のつり橋を渡っていきます。

ここから、すでに森のサロンのウェルカム演出が始まっている感じですね。



□プチホテル・ゾンタックのサイトです。
http://sonntag.jp/index.html
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非日常空間の2号館。
灯り具合がとてもロマンチックですね。
愛する人と、、、でしょう。

インテリア音楽
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私がカフェ好きなのは、多分コーヒーを味わうのと同じくらい、そこで心地良い空間を楽しんでいるのでしょうね。

カフェに集う人たちの話声、コーヒー豆を挽く音、香り、そしてそこに流れている音楽が店内の雰囲気に調和して、心地良いのだと思います。

また仕事柄色々なインテリアショップなどに行きますが、そのお店のコンセプト、テイストとBGMとして流れている音楽が合っていないと落ち着かないですよね。

気のきいたセンスの良いショップでは、そのショップがチョイスした曲のCDを販売されているのもめずらしくありませんね。

音楽もインテリアの要素であると実感します。

私の事務所では、ボリュームを落として、ジャズ又はフレンチ・ボッサなどをBGMとして流しています。

また1950~60年代のフランス映画をBGVとして流すこともあります。

□上の写真は、左からマリー・ソー、アストラッド・ジルベルト(これは私が生まれた年にレコーディングされているのです。でも古さは感じません。)、ボビ・ロジャース。

アナログ的な音が落ち着きます。
機会があったら聴いてみてくださいね。
ヴァン・ラテムのカーテンタッセル
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カーテンタッセル、ファブリックに用いる装飾ブレード、房を作る技術のことをパスモントリーと呼びます。
ヨーロッパのインテリアファブリックには、昔から重要なアイテムなのです。

フランスの人々が暮らしの哲学として大切にしている言葉に、ART DE VIVRE(生活をより美しくする方法)があります。

素敵な生活美学ですね。

ヨーロッパ、特にフランスの有名なファブリックブランドの上質なアイテムにはこのような”生活美学の理念”、フランスエスプリが息づいているのですね。

ウインドウスタイリングの重要なアクセサリーであるタッセルなどは、VAN LATHEM社の商品が好きでよく用います。
伝統的なクラシックデザインのものばかりでなく、最近ではトレンドを取り入れた斬新なデザイン、レザーやクリスタルなど様々な素材を用いた商品を発表されています。

テキスタイルも手がけ、パスモントリーとトータルコーディネートしたインテリアファブリック提案もされています。

リュクスなスタイリングには、かかせないカーテンアクセサリーです。
ティーサロンのご案内
Eco Design Style のティーサロン


色でみるテーブルコーディネート
~暮らしを楽しむ女性のためのセンスアップセミナー~

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□内容  「テーブルスタイリングをカラーで学ぶ」
      *セラフスローカフェでスイーツ&ティーを楽しみながら。
□日時  平成19年6月9日(土) 10:00~12:00
□場所  上越市市民プラザ1F セラフスローカフェ
□講師  カラーコラボレーションMu代表 飯塚むつこ氏
      1級色彩コーディネーター、パーソナルカラーアドバイザー
      1級環境色彩
Click→://cc-mu.com/blog/

□参加費 3,000円
      *スイーツ、お飲み物代を含みます。
□企画  Eco Design Style  
Click→http://blog.drecom.jp/eco-design-reform/



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□スケジュール(予定)
(前半)     
・テーブルスタイリングをイメージカラーで演出
・”目で食べる”美味しい食卓の配色ルール
・食卓のプチ演出 についてのお話をうかがいます。
・知って得する、テーブルコーディネート作法
座る位置は、配膳のしかたは、などテーブルコーディネートスタイルのマナーの基本についてのお話も伺えます。

マナーに基づいた配膳、所作は、大人の女性をとても優雅にスマートに見せてくれるのではないでしょうか。

(後半)
セラフスローカフェのオーガニックなスイーツ&ティーを楽しみながら、
・軽食&カフェをランチョンマットのカラーバリエーションで変化を楽しんでいただきます。
・小物使いの効果を演出、和食、洋食のスタイルの基本について

セミナー終了後、お時間の都合のつかれるかたは、そのまま私たちとランチをご一緒しませんか。

カジュアルな日常使いのテーブルカラースタイリングについての内容ですので、気軽にご参加くださいね。


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打ち合わせの際に、ガトーショコラ(上写真)をいただいてきました。
セラフオリジナルの濃厚な味が好きです。
とても美味しかったです。

当日のメイン・スイーツは、ガトーショコラ、チーズケーキの予定です。お楽しみに。

□セラフスローカフェブログサイトです。
Click→http://seraphcafe.blog29.fc2.com/
バウビオロギーの本
img01 バウビオロギー―新しいエコロジー建築の流れ / 佐々木 徳貢

バウビオロギー(建築生物学)とは、スイス北東部の地方に古くからあった考えかたを学問として体系づけたものです。
住宅、商業施設等、設計及びデザインする際にベースとなる考え方であるべきだと考えます。
是非、多くのかたに読んでいただきたい書籍です。

以下は、著者のコメントを抜粋して、下記に掲載いたします。

「バウビオロギー、エコロジーという言葉だけで、お金の掛かる、解りにくいもの、漠然としたこと、と誤解されがちです。地球環境など普通の人間にはイメージが浮かびません。一人の人間にはあまりにも大きすぎる言葉です。でもその最小限は、私にとってとても大切です。心地よくあって欲しいと心より欲します。

ですから、もし、最小限の表現で、エコロジーを言い表さなくては、ならないとしたら、エコロジーとは、『人の意識』ではないかと、私は考えます。『意識できる人と、意識できない人。』『意識して選択する事。』 意識して判断する事、がエコロジーの正体だと、考えます。

愛情という、人間の『心』を抜きにしたエコロジー行為は、すべて偽者です。今の社会に、『心の使い方』が不足していたという、反省が、どこの国でも、顕著に表れています。

そんな人間第一主義を背景に、さらに健康問題が重視されるようになり、食品が手始めに注目され、自然食品中心のスーパー、レストランが普及し、それを、追う形で、家具類、一般成人用衣類、と広がりやっと住宅へたどり着いたということでしょう。

住む人のための住宅(建築家の満足だけや、商業主義量産住宅メーカーとは違う)中に住む人自身の健康、健全(経済的ストレスから守る)を一番のテーマにして取り組む建築方法がバウビオロギーです。」

*この本は、私にとって大切なかたへプレゼントしました。
今度、感想を聞かせてもらえたら嬉しいです。
インテリアライフスタイル展
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インテリアライフスタイル展2007が下記の日程で開催されます。

□会  期 : 2007年6月6日(水) ~ 8日(金) 
□開催時間 : 6月6日(水) 10:00 ~ 18:00 (8日(金) 10:00 ~ 16:30)
□会  場 : 東京ビッグサイト 西1・2・3・4ホール
□主  催 : メサゴ・メッセフランクフルト株式会社
□特別企画 :
Lifestyle Trends 2007/2008
Style Japan
COOL
INDUSTERIOR
NEON
Trend Cafe

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□昨年のブースの様子
F&Bデザイン壁紙
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英国のF&B(フォロー&ボール)の壁紙は、写真ではわかりずらいですが、とても独特なテクスチャーを持ち、他では代用できない洗練さと大胆なデザインが魅力的です。

ダマスクデザインが中心ですが、18世紀のシルクの織物のデザインから発想されたデザインシリーズも素敵です。
色彩も豊富でライトなトーンのものから深みのあるディープなトーンまでカラーバリエーションがあります。
(色みはニュートラル、レッド、イエロー、グリーン、ブルー系で構成されています。)

紙壁紙ですが、ウォッシャブル加工がしてありますので水拭き可能でメンテナンス性にも優れています。

また現在、水性ペイントを紙に塗布する手法で壁紙を製造しているのはF&B社だけかと思います。
(印刷というよりペイントするという作業工程です。)
ペイントを扱っているメーカーですので、伝統の木版技法のブロックプリントを用い、模様を押す機械を使用し手仕事感覚の仕上げを採用されています。

18世紀から受け継がれているこのプリント技術を取り入れているので、毎回違った表情、そして独特な質感と風合いが生まれるのですね。

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□”2007新柄発表会”のご案内をいただきましたので、開催中に伺う予定です。
デザイン考
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デザインの概念とは何でしょう。
デザインとは、日々の生活から生まれる感受性ですが、そのデザインという概念が発生したのは、産業革命による量産化した粗悪な形に対するデザイン運動ではないかと思います。
(生活の中の美意識を傷つけられた怒りなのでしょうね。)

これは、”アーツアンドクラフツ運動”とよばれています。
近代の生産方式を否定した一種のユートピア主義とも言えますが、後のアールヌーボー、ゼセッションなどのデザイン運動を呼び起こし、近代デザイン運動の出発点となっています。

ジョン・ラスキン、ウイリアム・モリスによって、このようなデザインの種子が植えられ、そしてその後様々なアート運動がその土壌を耕してきましたが、日本においてはその開花の時期はいつなのかという点です。

日本の産業デザイン界は、生活文化ではなく、ある時点から経済のほうを向いて発展しています。

形や素材を斬新にしたり、とても奇妙な形を創造することがデザインなのではなく、一見何げない生活の中から斬新な発想で取り出す独創性がデザインの本質ではないかと感じます。

モノと人の関係を豊かにすることが大切です。
形からデザインするのではないということです。

そして、連綿と続いてきた伝統(生活文化)と今、そして未来を結びつける発想です。
(デザインする際のスタンディングポイントのことです。)

人々の生活空間に対する美意識が成熟した時が、良い意味でデザイン文化が開花する時期なのでしょうか。
小布施堂
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小布施堂は、栗菓子のお店をはじめ酒蔵、和洋レストランやバー、そして北斎美術館、庭園などがひとつのエリアに集まっています。

何度か行っておりますが、初めはその敷地内にあるお酒の販売店舗と和食のレストランの内装設計に関心があり伺いました。
確か設計した建築家は、かの有名なフランク・ロイド・ライト氏にかつて師事されたジョン・モーフォード氏で新宿のパークハイアットホテルの内装も手がけられたかたです。

小布施堂を総合的にプロデュースされているかたも外国のかたですが、コンセプト、その空間、細かなディテールにいたるまで、とても日本的(優位点を把握した上での着眼)で上質な空間になっています。
伝統的でもありながら現代化されている点は、プロデュース力なのでしょう。
また、このエリアはよくある過剰な”まちおこし”ではない発想が良いですね。
成熟さと静かな佇まい的な場の力がとても落ち着きます。

日本人の建築家とはまた違う視点で、どちらかというと世界の目でとらえた日本の上質な空間という点が示唆的ですね。

シュタイナーの色彩本
色彩の本質・色彩の秘密(全訳) 色彩の本質・色彩の秘密(全訳)
ルドルフ シュタイナー (2005/12)
イザラ書房
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日本では、古来より自然界の色彩を繊細に感じ取り、それらに多くの色彩の和名をつけています。
人智学(精神科学)を構築したシュタイナーのスピリチュアルな色彩論は、神道をベースとした日本人の自然観、色彩に対する視点に上手く融合されやすいのではないかと思います。

シュタイナー色彩学は、ゲーテ色彩論をより発展させた独自のものになっています。

またシュタイナーが色彩について語った講義をまとめたものは、シュタイナー全集の中でこの本書のみのようです。

端午の節句
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五月五日は、端午の節句。(真意は火の祭り、縦の力。)

兜、菖蒲やちまき、ビワ、柏餅などを飾り子供の大成を願い、また健康に育ったことへ感謝をする日。
親が子供を慈しむ気持ちの現れですね。

柏餅の柏の葉は、新芽がでないと古い葉がおちないという柏の木にあやかっているそうです。
新芽(子供)が育つまで、親が子を護る思いが込められているのですね。
またゼラニウムを一緒に飾るのは、水が枯れても根が枯れないくらい生命力が強いため、子孫繁栄の願いを託します。

ひとつひとつに意味が込められている年中行事は、日本の文化が循環の文化であることを改めて実感させてくれます。

/写真 室礼三千



~子供へのメッセージ~

人は誰でも公平に長い人生の中に必ず節(禊ぎのような時期)があるのです。
一見ピンチに見えるこの節の時は、本来の自分自身を知り、自分の運命を上昇できるチャンスの時でもあります。
それなのに、ただマイナス(不平不満など)に気持ちが揺れてしまうだけだと、目の前のチャンスにも気がつかなくなります。
そんな時は、”人生は受けて立つ”くらいの積極的でプラス思考に取組む道を選んで、自分にとっての”何か”を掴んでくださいね。

「安易な道に逃げると、人生は困難になる。
       困難に立ち向かう人に道は拓ける。」

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ファブライト
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Fab Light(ファブライト)は、ファブリックメーカーのフィスバと照明器具メーカーのヤマギワとのコラボレーションによって生まれたフロアスタンド(H1700)です。

フィスバ製の生地で縫製されたセードとヤマギワ製の灯具本体を組み合わせて用います。
セードは2枚構成になっていて、外側のセードは数あるデザインファブリックの中から選択されています。

写真のようなミニマムでモダンな寝室に、トレンドであるデコラティブ(装飾主義)なテキスタルデザインの生地をファブライトに配することによって、モダンラグジュアリーで洗練されたインテリアが実現できます。

そして、ファブリックを透過したあかりは、とても幻想的ですね。

またカーテン、ベットカバーなどお部屋をトータルにコーディネートしたい場合は、特注オーダーにて対応もしていただけます。

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□FISBAショールームでは、実際に様々なファブリックを確認できます。
ショールーム廻り
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メーカーの新作発表会に行った際に、水回り空間のショールーム廻りをしてきました。

西麻布にあるle bainは、以前ホテルのリノベーションでインテリアデザインに携わったときに何度か行きました。
ラグジュアリー感と居心地の良さを演出する際は、海外ブランドを取り入れることが多いです。

バスルームアクセサリー、パーツ類、バスタブ、洗面化粧台にいたるまでデザイン性が高く、またクオリティも良いので、上質で高級感溢れる水回り空間を演出できます。
(一般住宅に採用する場合、サイズや使い勝手など検討しなくてはならない注意点がありますが。)

心身の疲れを癒すリラクゼーションの場として、機能はもちろんですが、アイテムなど細部のデザインまで気を配りたいですね。

またこちらも海外のデザインだと思いますが、とても洒落たタオルウォーマーを見つけました。(下写真)
タオルを暖めるのが本来の目的ですが、狭い脱衣空間に設置した場合、(副次的な)暖房としても使えますね。
これは、現在進行中の案件に採用したいと考えています。

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□イタリアのデザイン誌”イル・パーニョ”
世界中のバスライフ情報の専門誌です。
デザイン溢れる水回り空間は、とても参考になります。

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