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美空間InformationBlog
リフォーム・リノベーション&インテリアデザイン専門会社の美空間デザイン㈱のインフォメーションブログです。新潟県上越市で、新築、リフォーム・リノベーションのデザイン施工、インテリアデザインを行っています。自然素材をふんだんに取り入れた、人と環境にやさしい住まいづくりをご提案しています。

■ プロフィール

運営者:美空間デザイン㈱

Author:運営者:美空間デザイン㈱
新潟県上越市新光町2-3-8
Tel:025-525-3620
Fax:025-520-4278
E-mail: bikukan@mbr.nifty.com

一般社団法人日本インテリアコーディネーター協会正会員

一級建築士
二級建築士
インテリアデザイナー
インテリアコーディネーター
リフォームプランナー
ライフスタイルプランナー
カラーコンサルタント
ガーデンデザイナー
シックハウス対策アドバイザー
環境カオリスタ

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自然畳
現在、市場に出ている畳のうち90%近くは化学畳です。
そもそも1960年代に団地、集合住宅などのコンクリート床にわら床の畳を入れたため、ダニが大量発生するという問題が発生しました。

そして、時代的にも農作業の機械化、減反政策などによって稲わらの減少という背景があり、その後70年代頃から化学建材畳床が普及してきました。

薬剤処理してある化学畳は、有機リン系殺虫剤が含まれていますので、人の健康に悪い影響を与えます。
(*ただし残念ですが、気密性の高いマンションなどには自然畳は適しません。炭をサンドしたり何らかの処理が必要になります。)

また、畳表のイグサを染める染土にマラカイトグリーン(重金属など毒性の強い物質が検出)という染料を添加するため大変危険です。
(自然畳では、泥染めした国産イグサを使用しています。)

リフォーム、新築の際には、極力自然畳を採用するようにしています。
福岡の生産者から畳床、イグサを送ってもらい、地元の畳職人さんから寸法取り、そして制作をお願いしています。

自然畳のメリット
・耐久性(30~40年)に優れ、日に焼けるときれいな飴色になります。
・防虫・防ダニ・抗菌処理をしていないため、人体に害を及ぼしません。
・長時間座ってもシビレがきにくいです。

カビ、ダニが出やすいと言われておりますが、室内環境と定期的なお手入れをすることにより解決できます。
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よみがえれ!イグサよみがえれ!イグサ
(2002/02)
船瀬 俊介

商品詳細を見る

凛の家企画施工
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~健康な住まいが家族の健康、感性を育みます~
□凛の家コンセプト
自然素材の持つ可能性や豊かさ、美しさを極力生かした住まいづくり、そして家族のライフスタイルに合わせた心地良い暮らしのご提案をします。

□凛の家をお勧めしたいかた
・快適で健康的な家で暮らしたいかた
・小さなお子様、又は高齢者のいらっしゃるかた
・家族の健康を第一に考えているかた
・従来の家づくりに不満があり、自分らしい住まいづくりに自らも参加したいかた

□住まいづくりフローチャート
従来にはない独自の参加型家づくりのスタイルをとっています。
(住まいづくりにおいて、作り手+住まい手をユニークな手法によってプロデュースします。)

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□直営式家づくり凛の家サイト。
http://rin-style.jugem.jp/

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東京ミッドタウン
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”都心の上質な日常”をコンセプトにした複合施設、東京ミッドタウンが今月30日六本木にグランドオープンします。

働く、住まう、遊ぶ、憩うという4つのカテゴリーが融合した日本の新しい価値を発信しつづける街。
インテリア、ライフスタイルショップの中核ショップとなる”TIME AND STYLE MIDTOWN "では、日本のモノづくりにこだわった家具、アートなどを展開する予定のようです。
(他にも日本の伝統工芸を復刻した生活雑貨のショップなど)

また世界で60以上のホテルを運営する、ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーL.L.Cグループのホテルのひとつ「ザ・リッツ・カールトン東京」が47~53階に配されています。
いつか泊まりたい憧れのホテルのひとつですね。

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□東京ミッドタウンサイト
http://www.tokyo-midtown.com/jp/
カラーデザイン見本市
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昨年ブログでご案内しました、「カラーデザイン見本市 COLOR SESSION 2007」がいよいよ来月開催となります。

東京ビックサイトにて、4/12(木)~4/14(土)までの3日間開催されます。

□COLOR SESSION 2007 公式サイト
http://www.color-session.com/
マクロビオティック
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最近、女性誌などでよく目にするのが”マクロビオティック”という言葉。
最初は何?のことだろうと思っていました。

「人間が本来持っている、健康的に生きる力を取り戻す食事法」=マクロビオティック(*以下マクロビ)という意味だそうです。
その土地の人々が育んできた”身土不二””一物全体”という食文化に東洋思想の”陰陽論”を融合した考え方です。

考えてみれば、祖母や母が作ってくれた家庭料理は、まさにこのマクロビの食事法に沿っていたと思います。

特に母はお料理が得意で、市販のお惣菜が食卓に並んだ記憶はありません。
(母は仕事をしていましたので、毎朝4時には起きて家族の食事を作っていたようです。私には真似が出来ません、、、)

私が家族に作ってあげる料理もそれが基本になっていますので、郷土料理がベースです。
最近、食生活に取り入れたのが五穀米をブレンドした雑穀ごはんです。
健康にも良く、とても美味しいですよ。

お野菜などは、自家製の無農薬のものが昔からあたりまえでした。
(なので旬の野菜以外はあまり食べません。)
昔、初めて自炊生活を始めた頃、普通にスーパーで売っているお野菜、調味料が食べられなくて困ったことがありました。
(農薬なのか野菜本来の味がしないのとパワーが少ないので・・)

参考までに陰陽の食材ですが、
・陽(身体を温めこわばらせる)/動物性食品、精製塩
・中庸(バランスが良い)   /玄米、温帯産の野菜、海藻、豆類、自然甘味料、良質な植物性油
・陰(身体を冷やしゆるませる)/白砂糖、乳製品、アルコール、コーヒー、スパイス、薬品など
極端に片寄ったものを食べ過ぎると、陰陽バランスが崩れ身体のエネルギーが停滞して、体調を崩すなどの要因になるそうです。

少しずつマクロビの食事法を取り入れて、健康な身体と心を目指したいですね。
そして永く続けるためには、プロセスが楽しく、出来上がり見た目美しく、美味しく・・が大切です。



□マクロビオティックおすすめ本
ニューベーシックマクロビオティック―おいしくて、簡単な、毎日のごはん ニューベーシックマクロビオティック―おいしくて、簡単な、毎日のごはん
天野 朋子、中川屋 善右衛門 他 (2006/09)
日貿出版社
この商品の詳細を見る


□マクロビオティック・正食協会のサイト
http://www.macrobiotic.gr.jp/
リラックス&バスタイム
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最近はまっているのが”バスソルト”です。
もともと入浴剤の香りが苦手で、たまにレモン風呂を楽しむ程度。

バスソルトも色々と市販されていますが、基本的に人工的な香料が苦手なので、天然のアロマベースのものが好きですね。

今のお気に入りは、ヒマラヤ岩塩(カリウム、マグネシウム、など微量ミネラルが豊富)にフランス産のドライラベンダーをブレンドしたものです。
またヒマラヤ岩塩は、水道水などをアルカリ性に中和する性質があるらしく、新陳代謝を活発にさせ身体を芯から暖める効果があるそうです。

体調を崩しがちなこの季節の変わり目の時期には、特にお薦めです。
また天然のラベンダーの香りの効果でとてもリラックスできます。
(*添加されていないバスソルトに自分でアロマオイルをブレンドしても素敵ですね。)

□ヒマラヤ岩塩の情報発信サイト
http://www.gplanet.jp/index.html
こちらで扱っている、ヒマラヤのブラックソルト浴(硫黄のニオイがします)は、特に疲れている時にお奨めです。

□おおすめバスグッズコレクションサイトです。

椅子のデザイン
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椅子をデザインする上で大切なことは、まず快適性、座り心地が良いかどうかです。
他には、デザイン的に美しいこと、そして作りがしっかりとしているという技術的なことも大切ですね。

デザインする上で、私が大変尊敬する小原二郎先生による千葉大学の人間工学研究データを活用しています。

小原二郎研究室によって作成された椅子のプロトタイプを基にボディゲージを作成しています。

コンセプトからアイデアスケッチの段階で作成して、座り心地を工学的に確認しながら(座位基準、背支持点など)デザインをおこしていきます。

大きなプロジェクトの場合ですと試作品を作ったりします。
アイデアスケッチに基づいてラフスケッチ、レンダリング作業へと進めます。

クライアントにイメージの了解をいただいてから、三面図(上面図、正面図、側面図)を作成し、家具職人のかたとの製作前の細かな打ち合わせをします。
(現在、3人の家具職人さんに依頼しています。)

椅子デザインのコンセプトは、”リデザイン””融合”でしょうか。
日本の伝統、日本人の美意識(又は西洋の歴史的様式)に新しい時代のエスプリを融和させる考え方がベースになっています。


オフィスのインテリア計画
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オフィスデザインは、建築・インテリア・設備の関わり合いの中で適切にプランをしなくてはいけません。
従来は(住宅も同様ですが)、ハードの部分=建築と設備設計だけで終わらせていたケースが多々ありました。
快適性に影響を与えるインテリア空間の概念がないがしろにされてきた歴史があります。

本来は、オフィスマネジメントを含めたハード面、そしてソフトの面にまで視点を広げ、総合的にバランスよくプランニングされるべきです。
オフィスのインテリアエレメントが多岐にわたり、またライフサイクルが短いものもあるためフレキシブルに対応しなくてはなりません。

次世代オフィスとして汐留にあるソフトバンクテレコムは、今後良いモデルとなるのではないかと思います。
雑誌で拝見しましたが、キーワードが”街”というのが納得する空間構成になっています。

キーカラーにグリーンを配し、自然の太陽光に近い光によるライティング、植栽により公園のような雰囲気でした。
他にプレゼンテーション空間、プロジェクトのミーティングコーナーがあり、随所に社員の五感を刺激し創造性を発揮させる工夫をこらした空間となっています。

今は”フリーアドレス”そして、”ユビキタス”時代。
情報化に伴い、仕事をするスペース=自分の机という特定の場所に縛られないユビキタス環境の時代において、従来の机の並べ方(例えば島形レイアウトなど)だけでは対応できなくなってきています。

ただし業種によってこのまま次世代オフィスのインテリア空間を模倣しても意味がありませんが、コンセプトを打ち出した手法はとても参考になると思います。

オフィスプランニングプロセス
1.基本計画
オフィスニーズなど与条件の把握、整理
(将来的な予測も含めて)
基本的な方針(コンセプト)の決定、工期、仕様概略など

2.基本設計
基本計画での条件を基に、ゾーニング、エリアリング、エレメントのレイアウト計画
空間提案(平面図、立面図、パース等)

3.実施設計
エレメント、設備機器の選択、設計
ディテールや色彩計画の検討(内装図、エレメントリスト、配置図、仕様書等)

他にオフィスのグリーン計画もとても重要だと考えます。
快適性を考慮したオフィスプランにグリーンの効果はとても大きいです。

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室礼(しつらい)教室のご案内
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--室礼教室のご案内--
□日時  4月24日(火)13:30~15:00
□場所  ウェルシティ新潟2階 鳳凰の間
□内容  室礼(しつらい)教室
     五月「端午の節句」、六月「梅雨払い」、七月「七夕」の室礼
     室礼ディスプレーを行いながら、各月毎の室礼の主旨のお話等
□講師  室礼三千 山本三千子 氏 (東京都在住)
*室礼サイト→http://www.shitsurai.com/index.html

インテリアコーディネーター新潟協議会が主催の公開セミナーです。
上記のセミナー参加希望のかたは、今月末までに私までご連絡をお願いします。

尚、大変人気のある講師のかたですので定員になり次第締め切らせていただきます。

*メールでお申し込みいただくと嬉しいです。
(その際は、下のアドレスをクリックしてください。)
http://homepage3.nifty.com/mieko-interia/mail.html

BDC&YDCカラーシステム
自然の景色を目にしたとき、とても心地よいやすらぎに満たされます。
風や小川のせせらぎなど、自然界のものはすべて不規則な動きをしています。
この心地よい不規則さ、一定しないリズム現象を「ゆらぎ」といいます。
このゆらぎにも一定の法則があり、(1秒間に周波数fに反比例している)1/fゆらぎ状態が、人に心地よく感じられます。

そして、色彩の調和において自然の造形物の配色が快適さの根拠となります。 この自然の色彩調和の原理を基にしたBDC&YDCカラーシステム(1/fゆらぎカラーシステム)では、全ての色をブルーベースカラーとイエローベースカラーに分けて考えます。

正確には専用のカラーディクショナリーを用いますが、色を頭の中で分析するにはそれぞれのベースを代表する色の名前を理解しておくととてもわかりやすいです。
赤ではブルーベースカラーだと「ワインレッド」ですし、イエローベースカラーでは「トマトレッド」です。白は真っ白だとブルーベースカラー、オフホワイトではイエローベースカラーです。

そしてブルーベースカラーでリビングルームをコーディネートするとシャープでモダンなイメージになりますし、イエローベースカラーでコーディネートすると、ソフトで温かな雰囲気になります。一般的にはリビングルームにはイエローベースカラーを、書斎や子供室などにはブルーベースカラーが適します。そして照明も大切な要素です。ブルーベースカラーの部屋には蛍光灯(ブルー味が強い)、イエローベースの部屋には白熱灯(イエロー味が強い)が最適です。 BDC&YDCカラーシステムをインテリアの色彩計画に応用することで、自然の景色と同様のコーディネートが可能になります。

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□ブルーベース                □イエローベース

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□ブルードミナントカラー、イエロードミナントカラー専用ディクショナリーです。
スタイルハウジングEXPO
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東京ビックサイト西ホールにて5月11日(金)~13日(日)の3日間 「スタイルハウジングEXPO 2007」 が開催されます。

個性を反映し、趣味を満たす空間としての住宅がライフスタイルにこだわりを持つかたに注目されています。
そのような方にとって、自分のライフスタイルに合ったデザイン住宅、趣味の部屋の建築施工例、また建材、住宅設備、インテリア等、実際の製品を比較・選定する場が求められてきています。

ライフスタイルに合わせた住宅を多角的に提案することで、趣味嗜好が多岐にわたる来場者にこたえることができる専門展示会です。

ライフスタイルプランナーは、この会場内で多種多様のライフスタイルプランの発表、情報交換の場としてイベントを開催します。
(またLSPの資格制度のPRも同時に行います。)

□スタイルハウジングEXPOサイト
http://www.g-hexpo.com/style/
住宅資材まつり
今年は、久しぶりにラック株式会社主催の”春の住宅資材まつり”に行く予定です。

クライアントと施工会社のかたとご一緒させていただき、実際に材料を体感したり買い付けが主な目的になります。
毎年色々なイベントなどもされているので、そちらも楽しみです。

日程は4月14日(土)、15日(日)開催になります。
場所は、糸魚川市のラック本社になります。
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場所の詳細は、こちらのサイト内でご確認ください。

http://www.lacc.co.jp/index.html

姪の私が言うのも何ですが、常にお客様第一主義で、大変堅実な経営を継続している数少ない会社だと思います。

ティーサロン
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企業コラボ"Eco Design Style" 女性視点の住環境プロジェクトのひとつ、ティーサロン(暮らしを楽しむ女性のためのセンスアップセミナー)を昨日行いました。

今年のテーマは色彩。
"色彩心理で楽しむラッピング"という内容で行いました。
トータルカラーアドバイザーとしてご活躍されている飯塚むつこさんを講師にお迎えしました。

前半は色の心理効果のお話をレクチャーいただき、途中コーヒータイムを挟み、後半は実際にラッピング体験していただきました。

私的に慶事でのギフトのしきたりなどのお話を聞けて良かったです。
色彩心理はもちろんのこと、贈る心とはそういったさりげない気づかいがとても大切ですね。

主催者として、ご参加いただいたかたに喜んでいただけたことが良かったです。
ティーサロンは今回で5回目ですが、毎回参加者のかたとの出逢いがひそかな楽しみです。

尚ティーサロンの様子は、13日付けの上越よみうり様誌面に記事掲載されます。

*講師の飯塚むつこさんのブログサイトです。是非ご覧くださいね。

http://cc-mu.com/blog/


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ラッピングの色彩によって心が伝わりますよね・・・
皆さんは大切なかたへの贈り物のラッピングカラーには、どんな色を選ぶでしょうか。
(情熱的なレッド・・カリスマ性のあるオレンジ? それともお友達カラーのイエロー・・?)

私は・・というと大人っぽくブラック又はディープレッドにシャンパンゴールド又はシルバーカラーのリボンが好みです。
(一体、誰にアピールしているのでしょう?)
柿野の自然の家・雑誌掲載
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自然素材の家プロジェクトでご一緒させていただいています太田アトリエさんのご自宅(アトリエ兼)が”新潟リフォーム大百科2007”に記事掲載されました。

現在、書店販売していますので是非ご覧ください。

/新潟日報社発行


□一級建築士事務所太田アトリエさんのサイト
http://www15.plala.or.jp/ohta-atelier/

ライフスタイル誌創刊
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40代女性に向けた優雅なライフスタイルを提案する総合誌が創刊になります。(今週の3月7日です。)

世界文化社発行の『GRACE(グレース)』は、40代女性たちの、日常のあらゆるシーンがもっと充実して輝くようファッションや美容の特集、また食やインテリアなど暮らしまわりの特集もされるようです。

私たち年代向けの良い意味で生活全般への美意識を高めてくれる雑誌は少ないように感じています。
個人的に好みのライフスタイル提案誌ですので、とても楽しみです。

今月3月は久しぶりの女性誌の創刊ラッシュですね。
12日は女性のためのビジネス&ライフスタイル誌「日経EW」も創刊されます。

□グレースオンラインサイト
www.gracemagazine.jp/
□日経EWサイト
http://nikkeiew.net/

愛読誌
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”インドアグリーンスタイル”は、大好きなライフスタイル誌です。
暮らしに潤いを与えてくれる・・グリーンのある生活。

毎回テーマを替え、グリーンを効果的に演出する様々なインテリアスタイリングを紹介しています。

/商店建築社発行

アロマミスト
デスクワークが続き疲れ気味の時などには、アロマミストを空間にスプレーしてリフレッシュしています。
またお客様が来られる際は、アロマランプと併用してアロマミストを用いて空間を香りで演出しても喜んでいただけます。

使用するアロマオイルは一種類でも良いのですが、私は数種類をブレンドして香りに深みを出すのが好きです。
市販のものも多く出ていますが、手作りだと自分だけのオリジナルな香りをブレンドできるのが魅力的ですね。
(市販されているルームフレグランスは、ハーブ系合成香料のものが多いですね。できれば天然のアロマオイルがお奨めです。)

-*-* アロマミスト・レシピ *-*-
精製水   50ml
アロマオイル
ベルガモット 2~3滴
ジャスミン    1滴
イランイラン   1滴
サンダルウッド 1滴
(上のレシピは、あくまでも私の個人的な好みの香りです。)
*スプレーボトルに入れて使います。


□”生活の木”のアロマオイルを使っています。 □お気に入りアロマショップ、新潟三越店
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生活の木サイト
http://www.treeoflife.co.jp/

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