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美空間InformationBlog
リフォーム・リノベーション&インテリアデザイン専門会社の美空間デザイン㈱のインフォメーションブログです。新潟県上越市で、新築、リフォーム・リノベーションのデザイン施工、インテリアデザインを行っています。自然素材をふんだんに取り入れた、人と環境にやさしい住まいづくりをご提案しています。

■ プロフィール

運営者:美空間デザイン㈱

Author:運営者:美空間デザイン㈱
新潟県上越市新光町2-3-8
Tel:025-525-3620
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E-mail: bikukan@mbr.nifty.com

一般社団法人日本インテリアコーディネーター協会正会員

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頭痛治癒のページ


サンプルページ(○○)





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*頭痛持ちのため作ってみました。写真を中心にこのページをしばらく眺めてみて下さい♪
お身体ご自愛下さいね。
女性性浄化のページ




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*女性特有の心身の不調を癒すページを作ってみました。写真を中心にこのページをしばらく眺めてみて下さい♪
あまり無理をせず、お身体ご自愛下さいね。自分を大切に♪
浄化のページ




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*エンパスのかたへ、心身に付いたマイナス波動を浄化するページを作ってみました。
数秒で良いので眺めてみて下さいね♪
音波動
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脳力UP試聴

直感、論理的思考、分析力などの”脳力”を高めることはとても大切です。
*参照コラム 2008.6.24 「直感力」
http://interiorworks.blog39.fc2.com/blog-entry-442.html

右脳と左脳は、脳梁と呼ばれる神経繊維によって結ばれ、様々な情報を伝達しあっています。
右脳の特性として、直感やひらめき、創造性やイメージの把握といった機能を持つといわれ、左脳の特性は、言語の認識や論理的思考、記憶や分析といった機能を持つといわれています。

双方の脳がスムーズに連携することによって、柔軟な発想が生まれ、そのアイデアをさらに発展させ、論理的に構築し、イメージをより高度に現実にしていくことを可能にします。

RFS研究所が開発された“脳力Up”は、左右脳を活性化し、バランスを整え、連携を強めることにより、新たな可能性を開化させるそうです。
(脳の周波数を整えるためには、音+色=香り波動が効果的。)

この音波動であるハーモニーベルによるすべての音源は、目的を達成するために、数百万種類の中から厳選したハーモニーベルの組合せを一音一音録音。
目的の周波数を特定し、その周波数を音に変換させるための音叉、又は筒の形をした道具のことを総称しハーモニーベルと呼びます。

多彩な周波数特性をもつハーモニーベルの美しい音色とその波動は、身体、感情、思考の様々なレベルにダイレクトに浸透し、短時間のうちにストレスと緊張を開放させ、心身のリラックスと意識の明晰性をもたらします。

□RFS研究所のサイトです。
http://www.harmonybell.com

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The Door試聴

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ロータス試聴

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住まいのカラーヒーリング
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古代では、色彩を利用したヒーリングが行われていました。色彩は感覚や感情と密接に結びついていて気分や健康に強力なヒーリング効果をもたらします。
まず色の見えるしくみですが、モノ自体に色がついているわけでなく光(太陽光、人工光)がモノに当たり反射した色光を目がとらえて色を判断しています。

つまり花が赤や黄色に見えるのは、その花が赤や黄色の光だけを反射し他の色の光を吸収しているからです。太陽光は様々な色の光が集まって構成されていますが、同時に様々な周波数の電磁波エネルギーが含まれています。
自然光のスペクタルの一つ虹がありますが、この主要色はそれぞれ異なる性質を持つ光であり、各々が固有のエネルギーレベルで振動しています。

そして色をじっと見るとその色は目から脳へ伝達され、体温、脈拍、食欲などに影響を与えます。目で見るときは色であっても体にとっては色刺激(電磁波エネルギー)として取り入れています。カラーヒーリングは、その色刺激を使い心と体を正常に戻す方法です。住まいのカラースキームにこの原理を取り入れることにより、身の回りを活気づけ、気持ちを元気にし、明るく快適なインテリア空間を作ることが可能になります。

色彩心理を上手く取り入れ、そしてバランスの取れたカラースキームにする重要なポイントは、反対色、補色(例:オレンジの補色はブルー)を取り入れることです。色相環上で対向位置にあるだけでなく性質も正反対です。例えば壁に主調色を使うと目は息抜きとバランス感を求めますが、これは部屋のどこかに少しの補色を添えることで解決します。

自然界では自ずとカラーバランスが取れています。緑の葉を背景に赤やマゼンタの花が添えられています。もう一つの概念が、色から感じられる”暖かさ”や”涼しさ”です。スペクトルの赤~オレンジ側の色は部屋に暖かみをもたらす他、進出するように感じられるため、有効スペースが狭く見えます。逆に青~緑側の色は涼しげな雰囲気を生み出し、後退するように見えるので、軽やかで広々とした印象になります。全体としては寒色と暖色を組み合わせたほうが上手くいきます。そしてサポートカラー(黒、白、グレー)を効果的に活用します。

応用例として寝室のインテリアをブルーでコーディネートした場合、ブルーは鎮静効果をもちリラックスできますが、反面寒々しい雰囲気になってしまいます。そこにオレンジ、イエローなど心を高揚させる作用のあるカラーを装飾スキームに取り入れることにより、コントラストが生まれその暖かみがバランス感を作り出します。色のイメージが対立するようでしたら、トーンに変化をつけてバランスを取ります。

トーンとは色調のことです。ある色に白を加えると明色(ペールトーン)に、黒を加えると暗色(ダークトーン)になります。住まいを装飾するときは、隣り合う色の明暗とトーンに気をつけることにより、バランス感、コントラスト感が出せます。
色の効果を正しくインテリアに活用することにより、とても心地よいインテリア空間になります。

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